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信濃湧水の原水を訪ねて北アルプスの奥地へ YOUTUBE

信濃湧水は、日本ではおなじみの「アルピ
 ナウォーター」 と同じ北アルプスの原水を
 使用しています。

信濃湧水のことを知ってください

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ウォーターサーバを設置に伺いします。

信濃湧水のこと / About ShinanoYusui

信濃湧水のふるさと

日本の屋根、北アルプスの標高1220メートル、日本でも指折りの水源地、「矢沢水源」の湧き水を原水としています。
この水源地に到達するためには、登山装備が必要なほどの山奥です。この水をお届けしたいために、水源地の近くに工場を建設し、パイプラインで結びました。この大町工場の周囲には何もありません。その何もないことがとても重要なのです。環境がよごされることが全くといってよいほどありません。

 

 

 

また工場より下流には、わさび畑が数多く広がっていることで有名です。わさびは最高に清浄な水が豊富にないときちんと育たない植物ですが、信濃湧水はそのさらに上流の水を水源として利用しているのです。このような自然の恩恵を受けて、信濃湧水は、長野県の大町工場で生まれます。

  立山黒部アルペンルートの玄関口‐大町
長野県大町市は安曇野市や白馬村に隣接する人口約3万人の町です。アルプス探訪の拠点、また「立山黒部アルペンルート」の玄関口として知られ、西部に標高3000mの広大な北アルプス、そして東部には1000m近い山々がそれぞれ連なっています。 毎年4月、アルペンルートが開かれ、その雪の壁の圧倒的な迫力で世界各国からの観光客を虜にします。真夏でも朝晩の気温は平均15度程度で、下界の暑さと喧噪を忘れさせてくれます。秋には美しい色彩の紅葉が山々の頂から麓へと降りてきます。冬には工場付近の積雪は50cmから1メートルにもなります。 国の天然記念物にも指定されているニホンカモシカやライチョウが生息し、大町工場付近にもしばしばその姿を現します。

今後もこの素晴らしい環境を守りながら、皆様に信濃湧水をお届けしてまいります。

信濃湧水が届くまで

「日本の屋根」北アルプスに降った雪は、標高1220メートルの信濃湧水の水源地に大量の湧き水となって湧き出します。

信濃湧水の工場は、普通の「工場」としての立地条件としては少し変わった場所にあるかもしれません。工場の周囲には大自然以外何もないからです。


日本最大級をほこる最先端のオールロボット工場
この信濃湧水の長野県大町工場は年間最大生産本数が1500万本という、日本最大級をほこる最先端のオールロボット工場です。生産ラインに入ったボトルは、お水を詰める時は勿論、キャップやシールがされるまで一切人の手が触れることはありません。先端電子工業レベルのクリーンルームで処理され、厳しい検査をすべてパスするまで、同時期に製造したボトルの出荷を一切認めないという徹底した品質管理のもと生産されています。また、信濃湧水の製造会社であるアルプスウォーター(株) (トーエルの100%子会社) は、日本で業界初の国際規格の食品安全マネジメントシステムISO22000の認証を取得。更に、FSSC22000の認証も取得。その確かな品質が裏付けられました。

信濃湧水は、非加熱処理
そのまま飲んでもおいしい原水ですが、幾重もの活性炭やその他フィルターを通して不純物を除去し、非加熱処理しています。加熱処理の場合、天然湧水の水質に変化が生じる可能性があります。非加熱処理で天の恵み、天然湧水の味わいをそのままお届けしています。更に48時間培養してみて細菌が存在しないこと、PH、電気伝導率、におい、味などの厳しい検査を経て問題ないことを確認できないかぎりそのロットの出荷は許可されません。

全自動でボトルに充填
半導体産業レベルのクリーンブース、クラス100(一立方フィート※中の浮遊粒子が100個以下)という、きわめて清浄な空気の中、全自動でボトルに充填されます。

日本から旅立った信濃湧水は、「こめやの米」で有名な SIAM CITY MART社 の倉庫にいったん保管されます。そして、同社の数千世帯ものご家庭への宅配ネットワークを活用して、素早く皆様のお宅にお届けいたします。

 

ナチュラルスプリングウォーターの称号

公的機関が発行する「天然湧水証明書」


「天然湧水とミネラル添加水と蒸留水は、どう違うのですか?」とよく尋ねられることがあります。 バンコクでは、水道水などを原料にした「蒸留水」や蒸留水にミネラルを人工的に添加した「ミネラル添加水」が主流のようです。東南アジアでは、あくまでも一般論ですが、「天然湧水 =ナチュラル・ミネラル・“スプリング”・ウォーター 」が、天の恵みとして最も高く評価されているようです。正真正銘の「天然湧水=ナチュラル・ミネラル・スプリング・ウォーター」の信濃湧水は、公的機関が発行する「天然湧水証明書」を有し、「天然湧水」と称し販売のできる数少ないお水の一つです。

最先端の設備・厳格な検査

徹底的な衛生管理体制
信濃湧水の大町工場は年間最大生産本数が1500万本という、日本最大級をほこる最先端のオールロボット工場です。

生産ラインに入ったボトルは、お水を詰められてからキャップ、シールがされるまで一切人の手が触れることはありません。先端電子工業レベルのクリーンルームで処理され、生産後、出荷前に48時間の培養検査を行い、細菌が存在しないこと、PH、電気伝導率、におい、味などの厳しい検査を経て問題ないことを確認できないかぎり同時期に製造したボトルの出荷を一切認めないという徹底した品質管理のもと生産されています。

また、信濃湧水の製造工場であるアルプスウォーター(株)(トーエルの100%子会社)は宅配水の製造工場としては日本で初めてISO22000(※)の認証を取得。更に、FSSC22000 の認証も取得。その確かな品質が裏付けられました。

※ISO22000とは?
食品安全を生産から消費者へのお届けまでの全ての段階でしっかりと守るための国際規格です。細菌汚染などのあらゆる危険性をあらかじめ分析し、より安全な製品を製造するにはどのような対策を講じればよいかというポイント定め、それを監視することで製品の安全を確保するものです。

赤ちゃんにも安心の超軟水

赤ちゃんからお年寄りまでどんな方でも安心して召し上がれるお水を目指して

過剰なミネラル分は、赤ちゃんの体に負担になると言われています。赤ちゃんのデリケートな体は、ミネラル分を過剰に摂ってしまった場合、おなかが緩くなったり、発熱の原因になることもあるそうです。

大手ミルクメーカーもミネラル分の少ない水を推奨しています。硬度16の超軟水、信濃湧水は理想的と考えられます。信濃湧水の製造工場は、日本の水宅配業界初の国際食品安全規格ISO22000とFSSC22000を取得しています。最新鋭の設備で安全安心に製造しています。雑菌や不純物はもちろん、放射性物質の心配もなく、赤ちゃんにもお母さんにも自信をもっておススメします。また、超軟水は、お茶やコーヒーの成分をよく抽出できます。お料理の出汁を取るときにもおすすめです。ワンちゃんなどのペットの飲用水としてもおススメです。

ウォーターサーバを使う

ウォーターサーバを使って便利

ご自宅やオフィス、私たちの生活の中で冷水やお湯を使う機会は非常に多いと思います。 ウォーターサーバをお近くの電器店等で購入して使用すれば、お水を冷蔵庫で冷やすこともお湯を沸かす必要もありませんし、ひとひねりするだけで5度の冷たいお水や85度の熱いお湯がいつでもでてきます。

お水を冷やしたり沸かしたりする手間も省け、もう重いペットボトルをスーパーから自宅へ運ぶ 必要もありません。 信濃湧水は、空になったペットボトルをそのままお捨ていただけますので、回収日まで空ボトルを保管する必要がありません。空ボトルを回収・再利用しませんので一層衛生的です。
ウォーターサーバについてのよくある質問は こちらからご覧ください。


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